くらしと政治を考える
今の政治どこかがおかしいと思いませんか。
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在任わずか5日の中山氏に談合企業から献金
今日の宮日新聞では1面トップで中山国土交通相が辞任の記事が大きく扱われている。当然のことである。暴言癖があるのに大臣にした麻生氏の責任は問われて当然である。中山氏談合企業から献金また、27面には麻生首相の自民党支部が贈賄企業から30万円の献金を受けていたことも報道されている。警視庁が操作を継続している国立病院発注の機器納入の贈賄企業から貰っているというのである。これでは、安部、福田政権が身体検査を騒いでいながら、汚れた大臣を選任していたのだが、今度はそのような報道はされなかったはずである。
 自民党は政策的にも、人材的にもどうにもならないところまで来ていると言わなければならない。その証拠に小泉さんが「自民党をぶっ壊す」といっていたときにいた500万人から110万人の党員にヘリ、今度の総裁選でも60す馬人にしか投票しなかったこととも共通するではないかと思う。
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暴言で辞任する中山成彬氏を推薦する自民党宮崎県連の愚
 麻生内閣で国土交通相になりながら、「ごね得」「日教組の子供は成績が悪い」「日本は単一民族国家」など発言し国民から総すかんを食い、大臣の椅子をわずか5日で捨てたにも拘らず、自民党宮崎県連が中央に推薦を決めたという。
 地元の宮日新聞は「麻生政権に大打撃」と言うのだが、自民党中央はそれでも候補者にするのだろうか。それこそ自民党に人材がないことを示すものだろうと国民が判断し、総選挙で判断が下るだろう。
宮崎の恥・中山国交相
 麻生内閣に宮崎1区選出の中山成彬氏が国土交通相になった途端、またもや暴言癖が出たようである。成田空港反対の農民を「戦後教育が悪く、ごね得」とか「日教組の子供なんて成績が悪くて先生になる、だから大分の学力は低い」とか「日本は単一民族国家」など日本国憲法の精神から外れたことを平気で言ってのけるなど最悪である。
 いったん謝罪したとの報道のあとの今日の地元の自民党の会議でまたもや大分県の教祖問題を口にして、謝罪とは南下も知らないのである、とても東京大学を出たと信じられない。その結果、大臣を辞任する意向という。わずか数日の大臣の椅子であったが、国会議員と資質もないのだから、今度の衆議院選挙には出るべきではないのか。
2世内閣は国民の声が分かるか?
 今日麻生内閣が誕生した。麻生総理が吉田茂氏の孫であることを喜んで報告して言う料であるが、親の七光り、いや爺さんの七光りかな。
 麻生新内閣は、総理だけでなく親の七光りの2世議員が18人中私の数えるところで10人もなる。暴言で名高い浜田コウイチ元議員の息子もいる。
 そうした中で、官房長官になった、河村の政治団体が違法献金を受けていたと報道がされている。
麻生氏圧勝と言うけれど
季節はずれの向日葵  今日の新聞によると自民党総裁選で麻生氏が67%の得票で圧勝したと言う。しかし、投票権がある自民党員110万人中62万人あまりしか投票しなかった。総裁選をマスコミで取り上げさせることで不要を図ろうとしたが、そうならなかったと宮日新聞)では期待とあわせ「自民党新総裁に麻生さんが決まったことを伝えるテレビ放送。期待の一方、県民の自民党への信頼は揺らいでいる」と写真説明で報道している。
 総裁選騒ぎの中で、汚染米問題、リーマンブラザースの破綻など内外の新たな問題が浮上して、何をやっているのだという気持ちになったのは当然である。
祭り騒ぎは終わったか
 福田前総理が政権を無責任に投げ出して行われた自民党総裁選は、当初から強かった麻生氏が当選した。それも大差であり、マスコミが自民党の総裁選をこと細かく報道したが、国民は冷静であった。わずか110万人の党員であり、有権者全体からするとわずか数%にも関わらず毎日のニュースだけでなく、2回の自民党総裁候補だけを出演させていたが、国民の共有の財産を独占的に放送には腹が立った。
 それでも、自民党に対する支持は、小泉劇場ほどは広がらなかったようである。
茶番の自民党総裁選は明日投票だって
 自民党走査線が、マスコミを巻き込んで小泉劇場第2幕をしようとして、祭り騒ぎ的に行われている。しかし、マスコミもこに来て冷静な報道見える。今日の朝日新聞では、九州での3所の街頭演説を自民党員も含めて冷ややかに見ていると報道されている。
 それは、共産党の志位委員長が「5候補とも小泉内閣の閣僚」であり、構造改革を推進し、若者を派遣労働に追いやり、高齢者には姥捨て山政策をtっていること、また汚染米の最大の原因が「アメリカ言いなりに食を外国任せにし減反押し付けなど国民をくるしめてきた「構造改革」の落とし語であるからではないかと思う。国民の苦難をよそに、政権を投げ出した上に「お祭り騒ぎ」では支持が離れるのは当然である。
自民党農政は国民を馬鹿にしているのか
 大田農水相がやっと辞めた。大臣就任当初から「消費者がやかましいから」の暴言、さらには秘書の自宅を政治事務所に届け出て不正は届出をしていたことにあわせて、「汚染米」問題も「人体に影響ないから、じたばた騒ぐな」など到底、農水大臣に適していないにもかかわらず、40日間も居座り続けた。また自公両党は居座りさせ続けてが国民の強い怒りの前に辞任に追い込まれた。
 自民党は、汚染米問題に加え、アメリカのリーマンブラザーズの破綻を契機とした金融破壊、国際的な景気後退という中で、総選挙目当ての総裁選で祭り騒ぎである。その総裁に最有力候補の麻生氏は、大田農水相が「やかましい」発言をかばい立て、さらには総裁選遊説のなかでの名古屋市での演説で「岡崎や安城でよかった。名古屋であればもっと被害が大きい」と演説して、岡崎市や安城市から講義されたと言う。国民の目線が分からない人が国民の代表である総理になることは許されないことである。こんな人物を党の総裁にして、総理大臣に推す自民党と共同する公明党とは一体なんなのか。国民を馬鹿にしていると言いようがない。
 一方、民主党も国民新党との合同を目指し、それも一頓挫するようであるが、昨年の大連立騒ぎを思い出して馬鹿らしくなる。
稲作農家の「時給」179円だって
 しんぶん赤旗は、農水省統計情報部が試算した米作農家の「時給」を一面目トップで報道していた。稲作農家の時給
 農家の時給を引き下げてきたのは,WTO農業協定でミニマムアクセス米の輸入を促進してきた結果である。ミニマムアクセス米は、義務がないのにこれまで政賢についてきた政党が、輸入は義務のようにしてきたことである。そのミニマムアクセス米が、「汚染米」として食料として学校給食、病院給食。また焼酎メーカーなどに転売されてきた結果である。
 労働者の最低賃金の3分の1以下の家族労賃では農家が意欲持てないだけでなく、輸入
アメリカべったりで良いのかな
 アメリカ主導のWTO貿易による、農産物の輸入量の押し付けに屈服してきた結果、輸入米が農薬やカビに汚染されていても平気で政府は輸入を認めてきたと言いようのない事態がいま進行している。本来、日本が樹種的であるならば、汚染米の輸入などありえない話しである。ところが工業用米として輸入していたというから驚きである。
 工業用のコメとは一体何なのだろう?当初は糊と思っていたが。今日の報道によると冷凍食品?もありうると聞こえてきた。安い外米を見境もなく輸入し、処分に困り三笠フーズなどへ政府がまず、売却したことを政府は謝るべきだろう。それもなしに三笠フーズなど業者の責任だけを追及しているように見える。国民の大事な食料を守るべき農水省は何をしていたのかが問われる。
 かの太田農水大臣は国民が「やかましい」から汚染米は輸出国に帰すといっているとしか、彼のこれまでの言動から思えてならない。
 もうひとつは、アメリカの証券大手の倒産や保険大手の事実上の倒産で日本の経済が揺れている。アメリカから独立した対策がいま必要ではないか。

NHKは自民党の放送局?
 今日、仕事に行く途中でNHKラジオを聴いていたら、自民党総裁選候補5人の討論番組であった。NHKは放送法で公正中立の報道が求められているはずなのになぜ、自民党総裁候補5人だけを出席させて党論させるのかと思った。安部、福田と2代続けて政権を投げ出す政党が自民党のいうように責任ある背右党なのか疑問に思うのは私だけではないはずである。
 国民から放送料を取りながら、1党に偏った報道をするようでは公正でないことは明らかではないだろうか。そう思ったので、東京のNHKに電話して怒りをぶっつけてみたところ、対応マニュアルまで作っていたのには驚いた。電話口に出た女性が、「マニュアルある」と応えに詰まったときに行っていたから間違いない。
 こんな報道を続ける限りNHKへ放送料を払う気にならない人が増えることだろうと思う。国民がそろって放送料を払いたくなるような報道、特に政治番組では公正・中立を望むものである。
日本共産党候補が定数1で当選だって
 先日行われた、京都市南区の市議補選で日本共産党候補が定数1の選挙で当選したと言う。それも自民党市議が亡くなりその補欠選挙で、対立候補は亡くなった市議の息子さんという。自民党はこれまでこうした弔い選挙では敗北してこなかったはずである、それが敗北したと言うことは、福田首相が無責任にも政権を放り出したことで国民が嫌気がした結果だろう。
 いま自民党総裁選が、福田首相の無責任な投げ出しを受けて行われている、テレビや新聞がこと細かく1政党の党首選挙を報道するのもどうかと思うが、しかし自民党の支持は決して増えていないようである。ある農協長と話をしたが、しらけており、民主党も小沢氏がワンマンといったいたのが印象的である。
 
広がる汚染米
白粉花
 三笠フーズに端を発した汚染米の不正転売問題は、鹿児島、熊本の焼酎メーカーから、製粉業者、愛知の「浅井」など2所も不正転売していることが判明した。
 工業用米として政府から払い下げしたはずなのに、病院給食や学校給食まで広がっている。この広がりはどこまで続くのか.WTO協定で輸入枠を押し付けられ、外国産米・ミニマムアクセス米が引き起こしている。農水省は三笠フーズに何回も立ち入りしたと言うが見抜けなかったことが原因だと言う。
 国産米の破砕米でも糊の原料ならよいのではと思うのだが。日本では減反を強制し、農家と農村を疲弊させてきた自公農政に批判するマスコミは大手の新聞やテレビからは報道されていない。日本共産党が3月に発表した農業再生プランは、自民党政治がもたらした農村の疲弊の原因とともに4つの提案をしているので、戦前から働く農民に土地をとたたかってきた政党だけのことはあるので必見である。
輸入米が舞台の汚染米
 三笠フーズに続いて、愛知の2社も汚染米を不正売買していたと言う。こうなれば三笠フーズなど業者だけの腐敗ではないのか、農林省や政治家の関わりはないのかと。
 三笠フーズの不正は大変複雑なルートでされているようであり、警察と検察庁は国民の胃袋を守り、不正を許さないという姿勢で取り組んでもらいたいのである。
食品偽装いつまで続く
夕焼けと噴煙を上げる新燃岳
 輸入米の汚染、事故米を政府から安く買い入れて、焼酎業者や製粉業者に安売りした三笠フーズに続いて今度は輸入筍を、国産筍と混ぜて、国産として販売していた大阪の業者と徳島の業者が出た。
 どちらにしろ、国民の食の安全が輸入頼りでは守れないことがはっきりした。政府が続けてきたアメリカ言いなりに農産物の輸入自由化が何をもたらすのかはっきりしてきた。
 政府が価格補償してでも国内の農業を守り、発展させることが大切であり、福田首相が政権放棄もこうした悪政を続けられなくなった結果である。にもかかわらず、自民党総裁候補からは農業を守ることもアメリカ言いなりの政治を止めることも見えてこない。
政界の偽装を報道せよ
 三笠フーズの汚染米の不正転売が大きくマスコミが取り上げている。きのこ日本農業が減反で苦境に陥っている中でミニマムアクセス米の「汚染米」が九州各地に広がり鹿児島や球磨焼酎などの業者が怒っているのは当然。昨年が『偽』ばやりであった。自民党や民主党などの事務所費問題や年金問題などであった。
 今年もそのような様相がいっそう強まっています。その中で、福田首相の突然の政権投げ出し問題は、自民党の総裁選を逐一報道をしながら、その中身はなんら国民には伝えられていない。自民党のマスコミジャックである。
 それでも今日のNHKの世論調査では自民党も民主党も支持は増えていないようである。国民が生活の苦しい中で冷静に自民党総裁船報道を見ているようである。

またもや偽装
季節はずれの向日葵
 工業用のコメを食用として販売していた、大阪の三笠産業が工業用として政府から買い入れたコメを焼酎メーカーなどに偽って販売していたと言う。この三笠産業に売り払ったコメは政府が工業用として外国から購入したものだと言う。
 三笠産業が政府の工業用として備蓄していたコメの4分の1を購入していた。そのコメは農薬やカビが入っていたと言う。工業用とはなんだろうと思っていたが。どうも糊にするためだという。糊であっても油断すると人の口に入るものである。ましてや食用として販売し、鹿児島や熊本など焼酎業者やお菓子屋に販売していたと言うのである。
 政府は、異常に買いあさる三笠産業を監視もせず平気で撃ったいたのだろう。
 もう一つは、日本ではコメが余っているからと減反を押し付けてきていながら、食用としてミニマムアクセス米を購入してきたが、このコメはどうして性格なのかまだ分からないが、輸入より国産で工業用のコメもあるので後思う。減反押し付けをやめ、国内で食用だけでなく工業用も含めて生産するようになることが、日本農業を守ること。農家の暮らしを守ることであるつくづく感じた。
NHKは公正に報道を
赤いかんな  今日7日の政党討論が福田首相の辞任で総選挙まじかと言われる中で行われたので期待してラジオを聞いていたが、自民党と民主党、公明当の3頭だけの出演でがっかりした。
 福田首相が無責任にも安部全総理に続き政権を投げ出して、自民党総裁選が行われているのだが、なぜ安部、福田と1年うちに二人も政権を投げ出したのかを解明するにはこれらの3党だけで無理であると思う。まず自民党は作戦の総選挙で敗北し、国民の審判を受けない総裁を二人も続けて無責任な政権を投げ出した政党であること。また公明党も総理に担ぎ上げ、東京都議選と一緒に総選挙にしたないことと、定率減税端の急先鋒でありながら、選挙目当てに1年限りの定額減税を打ち出し、独自色を出そうとして与党である責任よりも自らの政党の利益を優先させようとする姿勢が見て隠れするからである。
 一方、民主党は昨年の大連立構想や国会審議拒否で国会の場を審議する場から変質をさせてきたように思うからである。出さなかった日本共産党が審議拒否ではなく審議で政府を追い詰めてきたことである。たとえば、2月8日の志位委員長の派遣労働者いじめのキャノンを追及し、青年の貧困の元をだだす質問を行い、インターネットで話題を提供しているのである。
日南市と南郷町が漁船の燃油に補助金
白粉花
 日南市と南郷町が市町内の漁協のかつお1本釣り漁船の根乳である重油への補助をすること決めたとの報道である。漁業の町の勇断であり歓迎すべきことである。小さな自治体の援助はそれでも限られている。政府が本来は、石油資本の利益を減らさせてでもすべきことであり、ましてやアメリカ軍などへの無償で給油をせずにこうした漁船などへするだけでも何倍も出来ることである。
 無責任な政府与党
 突然の退陣表明以来続いている福田康夫首相=似顔絵=の「ぶら下がり取材」拒否は、4日でまる3日となった。首相が連日、秘書官を通じて内閣記者会に伝える拒否の言葉は次第に語調が強まり、4日はぶら下がり時間の問い合わせも拒否した。一方で首相が好む有識者会議などでは、マメにあいさつしている。一方的な情報発信だけを求める姿勢に、自ら訴えてきた「国民目線」は感じられない。(5日の毎日新聞)と報道している。福田首相は突然の政権投げ出してからその後、新聞などマスコミの取材に応じていないと言うのであるが、"ぶら下がり”取材に応じないのにもかかわらず、有識者会議など自分のお気に入りのところや閣議までして「ほうしんさくせい」 といっているようであるが、自民表明した首相の下の内閣が何かを決めることほど無責任なことはないと思うのだが、自民党の次の代表を決める総裁選挙に立候補しようとしている幹部はもちろん、党内や公明党などは何にもいわないでいるようであるが、それで政党としての責任を果たしているのか疑問だ。
 そうした中で自民党の総裁選挙に誰が立候補するとかしないとかの報道と政策論議が出来ると言う報道はどうなのだろう。国民の目線、国民の暮らしに目線をおいた報道を望むものである。
無責任な自公政府
 ムラサキツユクサ 昨日の夜、突然福田首相が辞任の意思を表明した。昨年の阿部さんに引き続く、突然の辞任劇は自公政府が国民の信のないまま居座ろうとすることに対する国民の批判のあわられである。
 昨年の参議院選挙で退廃しており、当然国民の信を問う選挙を行うべきであった。にもかかわらず、居座りイラクへのアメリカ軍への給油をする特措法を参議院で否決されたのに、衆議院で3分2の特例法を悪用して強行したこと。さらに道路特定財源は一時廃案になり、ガソリンが値下げになったのにまたもや特例法の悪用で国民の暮らし破壊を進める自公政治に対する批判がつよまり、洞爺湖サミットでも内閣改造でも支持が回復しないこと政権投げ出しをすることでは共通しているのではないか。
 国民の暮らしを守る政治に転換がいま求められている。


プロフィール

金御岳72梅北

Author:金御岳72梅北
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暮らしが壊され、平和が壊されるのは政治が原因です。選挙権はみんな1票を持っています。政治を良くするために一緒に考えてください。

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