くらしと政治を考える
今の政治どこかがおかしいと思いませんか。
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全漁連よがんばれ
ねむの木の花全漁連が燃油価格高騰で、災害だとして国に補償を要求する結語を採択し、7月にもいっせいに休漁すると言う。自公政府は、こうした抗議的なかたちをっても簡単には補償しないかもしれないが、しなければ尚いっそう何もしないのが自公政府の立場のようである。
 若者をワーキングプアと言う働く貧困に追いやっていながら、「日雇い派遣県で働くニーズがある」として2月8日の志位質問までは、放置と言うより推進して、キャノンやトヨタなど大企業の儲けと派遣会社を巨大化させてきたのが自公政府だからであると私は考える。
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また上がる生活必需品
始めてみた変な虫 今日の産経新聞によると、「7月から食品やガソリン、電気・ガス料金など生活に密着する商品・サービスの価格が引き上げられる」と報道している。4月のガソリン税の再議決により、ガソリンが毎月毎月値上げされ、今では160円から170円になっている。それがさらに引き上げられるならば、国民生活はいっそう大変になるだろう。イカ釣り漁民がいっせい休漁を先日行ったが、政府はどこ吹く風にしか見えない。7月には全国の漁民がいっせい休漁はいるという。
 厳しい状況は漁民だけでなく農民も、農村地帯のサラリーマンも遺書ではないかと思う。もちろんタクシーやトラック運送業界も同様だろうと思う。
 こうした国民の苦難を解決のためには、原油の増産を求めるだけでなく、ガソリンや食糧品を先物買いで荒らすヘッジファンドなどの規制を世界と共同してするために政府は努力すべきである。
 漁業の不振は、魚肉を使った食品に値上げになり、国民全体に暗い影を落とすことになると警告しているがとうぜんであろう。
 国民をいじめる政治は、この虫のように醜いだけである。
今年も"偽”ばかり
黄色の花 今年も半ばになり、気になるのは"偽"ものである。飛騨牛、中国産を一色産のうなぎと販売など。ブランド産は高値値売れるからと産地偽装である。
 年の初めには船場吉兆の偽装で生還を騒がしている中でも平気で偽装する企業のトップの気持ちが庶民には分からない。商品業界の偽装は、国民の食の安全と命に関わる問題であり一刻許されないではないかと思う。
 国民の命の問題では、後期高齢者医療制度の問題も高齢者の命の問題としても長生きが喜ばれない社会の問題としても問題ではないだろうかと思う。先日、中学校の同級生の医者に44年ブリにあったが、患者さんが2割も減って経営が大変だと言う話しも聞いた。高齢者の立場からの医療を携わる現場の人からも廃止すべきではないかと思う毎日である。
重油高騰は第1次産業の危機
 重油が高騰している。イカ釣り漁民が重油高騰でいっせいに休漁をして政府に援助を要請している。当然のことである。イカ釣り漁民だけでなく全国の漁協が休漁を決めたという。
 漁民だけでなく、農民も灯油、重油など農業機械に使う燃料費の高騰や畜産農家の場合は輸入飼料の高騰のうえに生産物がコメを含めて値下がりしており、大変だと言う声をよく聞く
 これでは日本国民の胃袋はどうなるのか?世界の先進国と言われる国の中で食料自給率39%と言う国は他にはない。国民の食料を守るのが政府の責任であるのに、アメリカ言いなりで輸入自由化を進め日本の農業と漁業をだめにしてはその責任には果たせないと思う、

イージス艦衝突事件は当直仕官だけ起訴でよいのか
 2月起きたイージス艦「あたご」が漁船に追突して沈没させた事件でようやく書類送検であるが
された。書類送検だけでよいのかと思う。海のレールを守らず親子二人の命を奪ったにも関わらず諸る送検だけと言うのだから。もう一つの疑問は「あたご」の艦長は一番危険な海域と時間帯に艦長室で仮眠を取っていたと言うのに何にも責任を追及されないというのだからである。
 艦長こそが最高の責任を取るべきであり、「あたご」は母港の舞鶴湾でも過去にそのような操舵をして漁民と裁判沙汰になっていた気がするのだが。
沖縄の終戦の日
 今日は沖縄県で戦争が終結した日で記念すべき日である。第2次世界大戦で日本で唯一地上戦が行われ、当時の県民の3分の1に当たる20万人が、アメリカ軍の攻撃だけでなく、日本軍に殺されたり、自決を強制されるなど亡くなった。こうして終わった沖縄戦で犠牲になった人や家族・難を逃れた人などがいま、昨年は教科書への「日本軍の関与」がなったとの政府の意見に対して大きな怒りが湧き起こったのは当然であったし、関与を一定認めさせたが、再び戦争のない日本をの思いを今日のテレビでの放映を見て思った。
「弟は死に神ではない」民主鳩山氏?
 日経新聞によると「弟は死に神ではない」と民主党の鳩山幹事長が、死刑執行を推進し、署名をする鳩山邦夫法相を擁護する発言をしたとの報道である。
えびの高原のミヤマキリシマ わずか半年の間に13人の死刑執行の印を押している。世界では死刑廃止が多数であり、日本でもこれほど次々と死刑執行した法務大臣は他にいない。今では生活貧困のなかから「死刑にしてほしい」と凶悪犯罪に及んだ事件が確か、今年あったと思うのだが。死刑だけで犯罪がなくならないともおもっるのである。
 自民党と公明党の政治の元で格差と貧困が広がり、倉ににくい社会を変えることではないかと思う。貧しさが犯罪を生みだす一つの要因であるのは、先日起こった秋葉原の半ヶン労働者が起こした事件ではなったの。事件を起こした犯人を許すことが出来ないのは当然であるが、再び犯罪をおこさない保障は、貧困と格差をなくすことではないかと思う。 
通常国会終わる
 通常国会が終わった。今度の国会は参議院で与野党逆転で、国民にとっては面白い国会にあることをきたしていた。期待に応えたのはニホンキョウサントウではなっかたかと思う。
 2月8日の予算委員会での志位委員長が取り上げた、キャノンの日雇い派遣の実態の告発、後期高齢者医療制度が現代の姥捨て山の本質を追求したのも日本共産党の議いの発言が光っていた。 そして、民主党などが審議拒否で対決を作ろうとするときに、国会とは何なのかを提起して、正常に戻してきたのも日本共産党であったようである。その証拠に吹くな内閣の問責決議の時期が、福田内閣が辞職ないし、国会解散をせざるを得ないときに出すのかを提起していたが、マスコミも私の考えと同じであったが民主党などの提出時期について疑問があった。マスコミの世論調査での国民の意見も同様であり、嬉しかった。 
自殺を考える  
 年間の自殺者が警察庁の報告で昨年より増えて、10年連続3万人を超えたと言う。10年前に小泉首相にが骨太方針で構造改革路線を提案したときでる。それまで2万人を少し超えた水準であったのだが、その翌年から5割り増しの3万人台になったのであることと同時であることが何かを示しているのでははないだろうか。構造改革によって、貧困と格差の広がりと時を同じくしている点に興味が引かれる。
神社の大麻
 昨日、知り合いの神主さんから、神社庁から大麻の割り当てでカ主になり手がいというのを聞かされた。これまで大麻は地元の神社の運営に使われている思っていたのでびっくりした。地元の神社の運営のためではなく、神社庁の職員の給与のためだと言う。それを県神社庁を通じて末端の神社に割り当てしているのだと言う。
 神社庁は自らは苦労もせずに、県や末端の神主さんの苦労をさせ、自腹を切っている神主さんも折られときいてかわいそうな気もするし、そのために神主になり手も減っているという。
みんな怒っているね
重油高騰が続く中で、イカ漁の漁船が全国一斉に休漁すると言う報道がされている。重油が3年前から3倍になる高騰からの休漁にいたったと言う。宮日新聞によると、宮崎県南の4つの漁協はマグ李陵を一時休漁すると言う。ガソリン類の高騰で何も有効な対策を採らない政治とはいったいなんだろう。
庭の木の花 逆に福田首相は、消費税増税を真剣美考えると。消費税は私の知る限りでは、出来てから20年になるのだが、消費税収入は180兆円になると言う。もう一つの収入源である大企業などの法人税や大金持ち減税が続けられた結果、160兆円減税による収入が減っている。
 確か、消費税は作られ時も増税のときも福祉のためと言って導入と増税がされたのに、福祉はよくなるどころか悪くなるばかりである。一時は無料であった老人医療は1割負担、社会保険1割負担から今や3割分を押し付けられ、さらに後期高齢者医療制度の導入するなど悪くなるばかりである。
 福田首相は、社会保障のために「消費税増税は避けられない」と言うが信用できないのはいうまでもない。

派遣社員の悲劇
 東京・秋葉原の無差別殺人事件は驚いた。派遣社員で将来が見えなくなったのだろう。彼がやったことは決して許されない。彼の言い分を聞くと「派遣でいつ仕事がなくなるか不安だ」「作業着が隠されていた」など派遣労働者の置かれている状況がてにとるほどに分かる。
庭の木の花 彼を雇用していた派遣会社も受け入れ会社もマスメデアからは知ることが出来ない。私の読んでいる赤旗新聞から、派遣会社は日研創業と言う会社で、受け入れ企業はトヨタ自動車関連の部品メーカー間等自動者だという。日雇い派遣では、派遣企業も受け入れ企業も『人売り家業」で儲けを増やし続けている。
 近くの人と話しをしたが、『政治を変えないとまた起こる」と危惧を持っておられてびっくりした。私も若い人たちをもの扱いする政治と企業の体質を変えることが、再び悲惨な事件を起こさない確かな保証であると思っている。

岩手・宮城内陸地震
栗の雌花 14日午前8時43分ごろにおきた、岩手・宮城内陸地震は、これまで地震はないと言われていた地方での地震である。被害にあわれたみなさんにお見舞いを申し上げたい。そして、行方不明の人が無事救出されることが望まれたいる
 日本での今年の地震では、中越地震、能登沖地震、中越沖地震と今度も原発が近くにあり、心配である。今度も女川原発や福島原発などが近くにあり心配された。地震の大きさがマグニチュード7・2の地震やこれまで不明であった断層が原因だと言うのだから、もっとお金をかけて、断層の調査も必要だろう。
世論調査の結果が面白い
野いちご2  時事通信と共同通信の世論調査の結果が面白かった。民主党が内閣問責決議を出す時期と理由が間違っていたのだろうと思うのだが、問責決議前の時事通信の世論調査では、福田内閣の支持率が5月に引き続き下がって、19%台であったのに対して、決議されてからの共同通信によると、内閣支持が5%も上がって、25%までになっているのである。
 もう一つは、政党支持であるが自民党が民主党の支持率を逆転して上回っていることである。もう一つは、問責決議をいま出す時期ではないと民主党などに提起した日本共産党が支持を若干であるが伸ばして、他の野党が支持率を減らす中で伸ばしたことである。しっかり審議をするべきとの日本共産党の態度が支持を増やしているのだと思った。
国会は審議するとこと
えびの高原のミヤマキリシマ 昨日の思ったのだが、あらためて思うのは国会とは何をするところだろうかと言うことだ。国民の命や暮らしを守るために、しっかりと審議するところなのではないだろうか。
 それをしてほしいために、昨年の参議院選挙では、民主党を対照させ、与野党逆転をさせたのだと思う。それは『よじれ』などというのもではなく自公政治に対して、国会で国民の声をしっかり審議してほしいと言う国民の声ではなったので派にかと思う。
 ところが、民主党は、昨年11月には自民党との大連立構想を打ち出し、国民の批判を受けて撤回。今年の1月にも審議拒否をするなど何かおかしい気がする。その反面、自公と民主党で国家公務員の天下りをそのままにした公務員法の改悪をこっそりと密約して、一気に国会を通過させたばかりである。
 内閣問責決議の日も党首討論が予定されていたにもかかわらず、党首討論をさけてまで問責決議をする必要があったのか、参議院で賛成多数で成立した「後期高齢者医療制度廃止法」の衆議院での審議を前にしてまでも必要であったのか疑問だらけである。
内閣問責決議
NEC_0010.jpg 今日、参議院で福田内閣への問責決議が可決された。今日は党首討論が予定されていたのになぜ、民主党はことを急いだのか不思議である。党首討論で福田総理との論戦に小沢党首が地震がなかったのか、マスコミも、伝家の宝刀を抜く時機を逸したとか批判されている。国会は論議するところであり、その論議で政府与党の問題点を国民の立場で解明することが第1ではないのだろうか。それもせずに拙速に問責決議を出して、あとは、審議拒否をすると言うのは困ったものである。
 問責決議の扱いも日本共産党が『出す限りには、福田首相が辞職または国会解散せざるを得ないと恋に出すべきだ」と主張していたようであるがそれが本当のことではないかと思う。マスコミの害してその立場であると思った。

無差別殺人の恐怖
野いちご 今日、秋葉原で「世に中がいやになった」「殺すのは誰でもよかった」と2トントラックを歩行者の中に投入させた上でさらにサバイバルナイフで切りつけて7人を殺し、10人に障害をした事件が起こった。
 今年になって、茨城県の土浦での事件など「誰でもよかった」との殺人事件が多発している。戦後日本はなんでもアメリカ流がはやり、アメリカ言いなりの政治も含めてであるが。誰でもいいから殺人事件を起こしたとの報道は10数年前までは日本では考えられなかったとおもうのだが。
 政治のアメリカべったりの政治の中で、アメリカと同じように貧困が広がり、暮らしにくい時代になっているの。事件を起こす人間は許せないのだが、事件が起こる背景をしっかり見ていかないと再び起こる危険性は多いのではないだろうか。自らを殺す自殺の3万人以上ともに考える時ではないだろうかと思った。
3万人自殺は異常
NEC_0007.jpg 私はもう10年間、3万人以上の自殺者と思っていたが、昨年はわずかに3万人を割り込んでいたようである。それでも交通事故が7000人を割り込むなかで以上であることには変わりない。
 なぜもこんなに自殺者が出るのか、私は貧困が第1ではないかと思っている。

自殺は個人の問題でないことは、最近はしたれてきたのだが、貧困が個人の席煮のようにされたり、ヨーロッパではレールがある働かせ方があるのに、小泉首相の構造改革以降に、個人責任が強調され、さらには世代間の対立をあおるような風潮が流されてきたことにも原因があると思う。
与党が審議拒否だって
アゲハチョウ
 今日の厚生労働委員会を民主党委員長が強行開会したとして、自民党と公明党の与党が審議拒否をしたと報道されていたが、これまで散々、強行開会をしていながら、審議拒否とは与党としてやっぱり失格ではないかと思うのだが。どういう理由にしろ、与党ともあろう政党が審議拒否では話にならない。強行開会した民主党の委員長にも責任があるかも知れないが、与党としての政策的対決を出すと言ういながら、審議拒否するというのは政策的に対抗できないことをあらためて示したものだろう。
 審議できないのならば、国会を解散して国民に信をp問うべきであると思う。
グッドウィル 課長だけなぜ逮捕
 アゲハ蝶グッドウィルの支店の課長が2重派遣幇助で逮捕された。しかし、課長だけの考えではありえない。
 グッドウィルが人材派遣事業を初めて急成長したのは、2重派遣や日雇い派遣で労働者の血を吸って大きくなったものであるのだと思う。
 グッドウィルなど人買い、人売り事業を認めた小泉構造改革で「労働者派遣法の改悪をすすめ、現場労働まで派遣を認めたことに原因があることは明白ではないか。労働者派遣法に反対したのは唯一、日本共産党だけだという。
 だからこそ、キャノンの派遣労働で急成長し、財界のトップまで上り詰めた、御手洗氏を国会で堂々と追及できるのだと思った。
ねじれ国会は国民の審判
 参議院選挙で自公の与党が大敗したのは、国民をいじめる政治への審判であったのだと思う。しかし、地元紙はねじれ国会鋼材相半ばなどと、法案審議が長期化などと徹底審議そのものを否定しておりおかしいと思う。自公与党があくほうを出し国民の批判の中と民主党が審議拒否をいう手段を多用することなど国会の審議をしないことへの批判を欠くものではないか。1月末の国会でも、審議拒否をつる民主党を説得し、国会審議をルールに乗せた日本共産党の立場こそ民主主義の正統の役割を果たしたと思うそして、衆議院予算委員会での志位委員長日雇い派遣労働」の追及など国会議員の役割を果たしたものと思う。
 このような国会活動を行うならばねじれ国会は、いっそう輝きと国民の期待に沿うものとなると思う。
ガソリン高騰は腹が立つね
 ガソリン税が4月に一時、法案がなくなり24円あまりやすくなってい喜んでいたのに、再議決で値上げになり、その後毎月値上げで、離島では200円人もなったと言うではないか、まったく、政治がないと言うの等しい事態である。本当に腹が立って仕方がない。
偽者ばやりは続く
霧島山の上の妙な建物 宮崎に本社を置く、スカイネットアジア航空と有坂が偽の報告をしていてまだまだ続く、偽者ばやりである。
 アリサカはあんまり知らなかったのだが、スカイネットアジアは人の命を預かる航空会社のことであり、これまで航空の自由化で増えたから、怖くて主張があっても出来るだけスカイネットアジアを避けてきた。この前1回だけ仕方なくのったが。
 小泉構造改革で増えた航空会社は他にもあるが、どうなのか、また日本航空も分社化してから、事故が多いように感じているのだがどうだろう。
 大企業が分社化して、リスクの多い事業は、分社した会社に仕事をさせると同時に、労働者をその際、チャンスとばかり賃下げして子会社にほうり出してきていないのか。国鉄解体や,NTTの分社化解体でも労働者に不利益な異動と賃下げを押し付けてきていると思うのだが。


プロフィール

金御岳72梅北

Author:金御岳72梅北
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暮らしが壊され、平和が壊されるのは政治が原因です。選挙権はみんな1票を持っています。政治を良くするために一緒に考えてください。

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